覚悟をして「みそぎ」の」ように入浴する荒行のような生活が終わった。
ぷらすわん作業所の利用者は仕事ばかりではない。散歩をして余裕をかます事も大事だ。
近隣のラン栽培農家の農道を歩き、雲が高い空と栗の実を見る。
「くり」少しずつ近所の人と顔見知りになってきて、作業所玄関などで近隣の人と挨拶したり、小話をする。
知的障害者の支援してますの話をすると、社交辞令だろうが「大変ですね」が多い気がする
相手はどんなイメージを「知的障害者」に持っているんだろうか。
俺は大変じゃねえ。逆に利用者と関わって来たから、仕事をやって、今まで続けていられた。
社会福祉法人 横浜共生会主催の「共生まつり」が,
今月、13日に「横浜らいず」と「花みずき」敷地内で行われる。その出店準備に作品のレイアウト、展示準備、値段付けなどを行う。


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